看護の日

看護の日とは…
1990年に旧厚生労働省が、5月12日の国際ナースデー(ナイチンゲールの誕生日)を『看護の日』と制定し、12日を含む週の日曜日から土曜日の一週間を『看護週間』としました。
『看護の日』『看護週間』には、「看護の心」「ケアの心」「助け合いの心」を、分かち合い育むきっかけとなるよう、全国で様々な記念行事が行われています。
「看護の日」詳細はこちら→https://www.nurse.or.jp/aim/simin/
「看護の日・看護週間」記念行事
■イベント名 にいがた看護フェスタ㏌上越
■テ ー マ 「やさしさを形に未来を支えるナースの力」
■日 時 令和8年5月23日(土) 11:30~15:30
■場 所 直江津ショッピングセンターエルマール
■対 象 小学生・中学生を中心に県民の皆様
■内 容 詳細はこちら→令和8年度にいがた看護フェスタ㏌上越
令和7年度「にいがた看護フェスタ」の様子
令和7年5月17日(土)にCoCoLo新潟1階吹き抜け広場「ガタリウム」で開催しました!
たくさんの方のご来場ありがとうございました!!
フェスタにご参加いただいた方から、ご好評の声をいただきました。皆様にとって、このフェスタが思いやり・支え合い・命の大切さを考える機会となりましたら幸いです♪
新潟県立新発田病院附属看護専門学校の学生の方にボランティアでご協力いただきました!
「看護の日」キャラクター

名称 「看護の日」キャラクター かんごちゃん
コンセプト 看護の未来への懸け橋となり、看護職を目指す若年層の皆さまの夢を叶えるキャラクターです
詳細はこちら→https://www.nurse.or.jp/aim/assets/2025kangonohi_chirashi.pdf
出前授業
令和7年度 出前授業の様子
■テ ー マ 「がん教育」について
■場所・対象 小千谷市立小千谷中学校(在籍する中学2年生と教員の皆さま)
授業を聞いた学生から、「生きてるってすごい」「1日1日を大切に生きたいと思いました」「(がんは)すごく身近なものだから、家族に今日のことを言ったり、生活習慣に気をつけたいと思いました」等の感想が聞かれました。1人1人が「がん」について、そして「生きること」について真剣に考える機会となりました。
